加齢に伴うバンド(マン)としての立ち振る舞いについて

 

 

 

 

さて、タイトルだけですでに、色々と思うところがありますね。

 

昨日は、本番の前後にメンバー間で、タイトルのような話を必死にしちゃいました。すいません。

こんばんは。マッキ―です。

 

 

 

 

扇町para-diceでのライブ、スタッフさん対バンさんお客さん、皆々様本当にどうもありがとうございました。

 

 

新年一発目ということで、ぬるりとSUPYPOD出演させていただきましたが、まぁ自分のやらかすことやらかすこと。

2018年ほぼ一年分の「やらかし」を、昨日一日で凝縮させたようなライブでした(笑)

と言うことは、今年の残りはそういう「やらかし」が、一切ないか?というと、そうでもないと言っておきます( ;∀;)

 

 

 

昨日も、相も変わらずスタッフさんの丁寧な音作りを肌で感じ、異種格闘技さながら色々な形態のバンドさん達の演奏が聴けて、楽しい夜だったことは間違いないです♪

 

 

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色んなバンドさん目白押し

 

 

 

 

先日minaさんがブログで「今年はSUPYPOD結成10周年です」みたいなことを言っていました。

10歳だった子どもが20歳に。20歳の若者が脂ののった30歳になる年月です。

凄いことですよね、これって。

 

 

最近、自分自身が妙に体力や気力のムラを感じるようになり、こんな変なタイトルつけちゃいました。

誰かこのテーマで論文でも書いてませんかね?(笑)

 

 

自分が疑問に思うのは、長くバンドや音楽を続けている人の、その身の振り方というか、ポジションの捉え方というか、メンタルというか。「歳を重ねる」ということと音楽性との関係や、音楽との付き合い方なんですねー。ここまで自分でも言ってて、全くよくわかりませんが(笑)

 

また、このテーマに興味持たれた方、ふんわりといつか是非お話ししましょう(^^♪

 

 

昨日は141氏やminaさんとそんなおしゃべりながら、とうとうストーンズさんやクラプトンさんまで登場してきました。

70歳超えてもいまだ現役って、本当尊敬しますねー。

 

 

すげーなー。

 

 

 

ではでは。マッキ―でした。

 

 

 

 

 

 

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